実験カレンダー
複数の実験を並行して進めても、実験ごとに色を分けて管理できます。 何日にもまたがる工程も、そのままの長さで置けます。
- 実験ごとに色分け
- ドラッグで日程を変更
複数の実験を並行して進めても、実験ごとに色を分けて管理できます。 何日にもまたがる工程も、そのままの長さで置けます。
実験のステップを登録しておけば、開始日を決めるだけで一連の予定をまとめて配置できます。
教授・先輩に共有して進捗を報告できます。相手は閲覧とコメントのみで、予定は書き換わりません。
「培地を準備する」「装置の予約を確定する」といった細かい作業も一緒に管理できます。期限を付けられ、完了した分は記録として残ります。
終了した実験は普段の画面から片付けられます。アーカイブした実験はあとから見返せて、必要になれば復元もできます。
継代培養の系統を記録するツールなどを用意しています。必要な人だけが使えるようON / OFFを切り替えられ、今後も追加していきます。
デモデータが入った状態で開きます。登録は要りません。
実験は何日にもまたがるのに、1件ずつ手で入力している
培養や反応の待ち時間、装置の空きまで考えて組むのが大変
進捗を聞かれるたびに、口頭やメールで説明し直している
はい。現在すべての機能を無料でお使いいただけます。登録しなくてもデモデータ入りのカレンダーをその場で試せます。
実験のステップをテンプレートとして登録しておき、開始日を決めるだけで一連の予定をまとめて配置できます。培養や反応の待ち時間、共通装置の予約も考慮して並べられるため、実験の進み方に合った予定表になります。
カレンダー全体、または特定の実験だけを指定して共有できます。相手は閲覧とコメントのみで、予定を書き換えられることはありません。
研究室を作ると参加コードが発行されます。学生がコードで参加すると、主宰・スタッフは各メンバーのカレンダーを一覧から開いて確認できます。学生側はいつでも公開を停止できます。
使えます。継代培養の記録など分野ごとのツールはマイページの「実験モード」からON / OFFを切り替えられるので、必要な機能だけを表示できます。
使えます。ブラウザから同じURLでアクセスでき、画面幅に合わせて表示が切り替わります。アプリのインストールは不要です。